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業務内容


当事者その他関係人の依頼によって訴訟事件、非訟事件及び行政庁に対する不服申立事件に関する行為その他一般の法律事務を行うことを業務内容としています。
 
 札幌弁護士会では所属弁護士の自己申告に従って,「重点取扱分野」と「取扱分野」の2段階に分けて各弁護士の業務内容を公開しています。
 現在札幌弁護士会が当事務所の自己申告に従って公開している当事務所の取扱分野は以下の通りです。
 
 
【金銭に関する問題】
  多重債務問題(クレジット、消費者金融等) 金銭貸借
 
【事故に関する問題】交通事故
 
【家庭に関する問題】離婚・親権・養育費・親子関係,遺言・相続
 
 取扱分野
 
【不動産に関する問題】不動産取引,借地・借家, マンション問題
 
【事故に関する問題】その他の事故
 
【家庭に関する問題】高齢者の財産管理,成年後見,介護, 障害者の財産管理,
成年後見,介護, 子どもの権利
【消費者被害に関する問題】訪問販売,通信販売,電話勧誘販売,欠陥商品,製造物責任
            証券・先物取引, 詐欺商法,マルチ商法
【労働に関する問題】労働問題(使用者側),労働問題(従業員側), 労働災害
 
【生活に関する問題】近隣との紛争・境界,環境・公害
 
【企業に関する問題】契約・商取引, 債権回収
 
 
 
 
 
 
「重点取扱分野」の意味と「取扱分野」との相違点について
 まず当事務所の歴史を概説いたします。
  昭和54年4月  尾崎定幸が最高裁判所司法研修所の司法修習31期の課程を終了
 して,札幌弁護士会に入会し,日本弁護士連合会に弁護士登録をした。
  同 59年4月  現在地に独立開業し,尾崎定幸法律事務所を開設。
平成17年7月 弁護士法人ポプラ会を設立して札幌法務局に法人登記するとともに,
日本弁護士連合会に,全国で175番目の弁護士法人として登録した。
        また尾崎定幸法律事務所を同法人の主たる事務所とした。
 
    以上記載の通り,当事務所には,代表弁護士の弁護士登録後現在(平成24年4月)まで33年以上の歴史があります。
  この33年間の歴史の中で,当事務所がもっとも多く取り扱ってきた分野が前 記の重点的取扱分野に記載した3分野です。
  重点のつかない「取扱分野」の業務についても取り扱わないとか,軽くしか取り扱わないと言う意味ではありません。
 「取扱分野」も真摯に取り扱ってきた分野であることは当然ですが,前記「重点取扱分野」の3分野より取扱件数が少ないと言う意味での相違点があります。
 
 
 
 
 
まずは抱えている問題がありましたら,法律相談のお電話をいただけたらと思います